病院殺菌対策 院内感染対策 インフルエンザ対策

病院内感染防止対策

当社(エヴァテック)が病院様におすすめする殺菌

空気そのものの殺菌です。
今まで、殺菌剤で直接消毒する対策や手洗いなだ、どの病院でも行っております。

25年ほど前から北国ではスリッパを殺菌し袋の中に入れ患者さんに使ってもらうのが普通でした。
北国は雪が降るため、外履きをスリッパにはきかえて病院内に入るのが多く、スリッパの汚れには敏感なわけです。

近頃では、都会のクリニックでもスリッパ殺菌装置の導入を目にします。

スリッパ殺菌は、効果はもとより、病院の衛生管理に対する姿勢を患者さんにアピールする入口でした。

北国ほど殺菌には敏感です。
それは、窓を閉めきって暖房をする環境があります。

空気中を浮遊する菌はいずれ落下します。
ホコリと一緒に患者さんにはすべてが菌とみられるでしょう。

度々子どもが病院内の床で遊ぶ姿を目にします。
手をつき座り込みけして清潔なものではありません。
そして親は「汚いから」とみな口にします。

この時代様々な菌が問題を起こしています。
昔は 汚い からで済んだ話も、今では 危険 だからという状況になりました。

院内感染はどこで起きるか,どんな菌で起きるかわかりません。

エヴァテックが解決する業界初のシステム
今まで大きな広さを空気殺菌するという考えは誰でも考えましたが技術的に不可能でした。
エヴァテックの空間空気殺菌装置は100坪の広さを1時間で浄化します。
病院内に浮遊する菌を大きく軽減でします。

空気殺菌は床への落下菌だけでなく、手すり、壁、器具などへ付着する空気中を浮遊する菌の軽減を可能にします。

菌全体の数を少なくしなければ抜本的な対策にはなりません。

それを実現するのがEV-3600です。

 

病院受付 フロント 広さ大きい
EV-3600による常時 空気殺菌

廊下 入院病棟廊下
EV-3600による 空気殺菌

手術室 処置室
EV-1200による 空間殺菌

入院病棟
エヴァ水を噴霧器で必要な時間散布
EV-1200を移動し必要な時間空気殺菌

給食、食堂施設
エヴァ水利用 EV-3600による常時殺菌

手洗い
エヴァ水を利用

掃除ふき
エヴァ水を利用

感染患者発生の部屋
EV-1200による数時間殺菌又はエヴァ水直接噴霧
エヴァ水での雑巾ぶき

産婦人科

分娩 新生児室 授乳室
EV-1200又はEV-3600による空気殺菌

エヴァテックの殺菌ソリューションは空気殺菌をはじめ普段の掃除まで幅広くご利用できます。

世論の動き
今までは院内感染は防げないと思ってきましたが。
この時代、積極的な病院の感染対策が必要となりました。
近頃ではインフルエンザーや耐性菌など病院が積極的に普段から感染させない 努力と設備投資をし目に見える対策をとらなければ納得してもらえません。

ひとつ事故を起こせば廃院や病院経営が難しい時代です。
率先して殺菌対策をすることが求められる時代 エヴァテックは皆様に今まで考えても実現できなかったソリューションを提供いたします。

 



【9月13日 AFP】 新型インフル予防にハンドジェルの効果「ほぼ無し」、米研究

このニュースの中で「報告書は「この研究により、これらの種類のウイルスへの感染防止には空気感染を注意する意識を高めることが必要かもしれない」と結んだ。」とあります。

エヴァテックは将来 空気殺菌が大きな位置づけになると考えています。


インターネットの出現 情報時代

インフルエンザーが話題になった頃インターネットでは、インフルエンザーの対策やグッツを探す人々が大勢でした。
ネットだけでなく、薬局でもマスクが売り切れになる薬液が売り切れになる。
人々は、まだ見ぬ菌の恐怖を感じていました。
それが様々な準備や情報検索へとつながりました。

インフルエンザーの感染経路は?
ネットでは様々な表記があります。
飛沫感染、空気感染と出てきます。
公的機関や病院、研究所など様々な機関でバラバラな答えが出ています。
飛沫感染、空気感染どちらでしょうか?
菌だけのことか、空調も含めた環境も影響するか、ホコリも影響するか?

新型は、起きなければわからないわけで、備えあればの世界になります。
常に清潔を保ち 患者さんが納得する医療体制が必要です。
マニュアルも必要ですが、情報時代、様々な情報を元に患者さんも対応しています。
患者さんが納得出来る対策も一つと考えます。